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第 15 回宮崎県作業療法学会 演題募集要項のご案内

1.応募資格
第 15 回宮崎県作業療法学会 演題募集要項
1)日本作業療法士協会および宮崎県作業療法士協会員であることが前提です. 2)筆頭演者は1人当たり 1 演題まで,共同発表者は何名でも構いません. 3)他職種の方が共同演者になることは可能です.
2.応募期間
令和元年 7 月 15 日(月)から 9 月 15 日(日)まで.(当日必着)
3.募集内容
1 指定演題
学会テーマ「リハビリテーション新時代」に合わせたテーマセッションを設けました.新奇性の ある臨床研究や臨床・地域での挑戦的な取り組みの実践報告,基礎研究などの演題を広く募集い たします.
2 チャレンジ演題
学会発表未経験者や臨床経験の浅い若手会員向けのセッションを設けました.抄録作成や発表に 自身がない方は宮崎県作業療法士会学術部の「研究サポートシステム」をご利用いただけますの で,お気軽にご相談ください(担当:学術部 中田富久 nakada@phoenix.ac.jp).
3 一般演題
上記演題形式以外の一般演題も募集いたします.作業療法に関連のある内容であればテーマは自
由です.奮ってご応募ください.
※ 採否につきましては学会長と学会運営委員の協議により決定し,メールにてご連絡致します.
※ 演題数や会場の都合により,発表区分や発表形式を変更させていただく場合がございます.
※ 事例研究として筆頭発表された場合は,日本作業療法士協会障害教育制度 基礎研修 現職者共通研修の 10)事
例報告に認定されます.
4.応募方法
演題登録はメールのみです.個人のパソコンのメールアドレスをご使用ください(施設や部署の代表 メール,携帯各社のメールは使用しないでください).記載見本を参考に,下記の情報をメール本文に必 ず記載し,執筆要領に則り応募してください.
1)演者の基本情報
(1)筆頭演者氏名,共同発表者氏名 (2)筆頭演者名,共同発表者名フリガナ (3)筆頭演者,共同発表者の所属機関 (4)職種(OT, PT, ST, Dr., Ns など)
※(1)〜(4)を,発表者ごとに記載して下さい. (5)発表形式:演題種別(指定演題・チャレンジ演題・一般演題)と発表形式(口述・ポスター),
を必ず記載してください.
(6)郵便番号,連絡先住所(筆頭演者のみ) (7)電話番号およびファックス番号 (8)メールアドレス(※演題登録時と同じアドレスを記載)
2)抄録原稿(執筆要領)
(1)A4 用紙1枚とします.演題登録時に抄録原稿のファイルを添付してください(抄録原稿は「演
題原稿見本」を参考にして下さい.)
(2)本文は,Windows 版 Microsoft word(2010 以降)を使用してください. (3)本文(演題名・筆頭演者・共同演者・所属を除く)の書体は MS 明朝体,文字の大きさは 11 ポ
イントを使用し,文字数は 1,200 文字以内とし,余白は上下左右いずれも 25mm とします. (4)図表等を用いる場合は本文の下に枠をはみ出さないように入れ込んで下さい. (5)演題の体裁については【はじめに】【目的】【方法】【結果】【考察】等の小見出しをつけてくだ
さい. (6)句読点は,(社)日本作業療法協会機関誌「作業療法」に併せて「,」「.」に統一して下さい. (7)キーワードは(一社)日本作業療法士境界機関誌ホームページ「作業療法キーワード集」
(http://www.jaot.or.jp/science/key-word.html)から3~5のキーワードを選択して下さい.
3)倫理的配慮ならびに同意書の作成 ヘルシンキ宣言(https://www.med.or.jp/doctor/international/wma/helsinki.html)に沿った研究
であることを確認下さい.特にプライバシーの侵害や人体に影響を与える研究に関しては,対象者 に説明と同意を得たことを本文中に明記して下さい.抄録中に倫理規定に関する記述がない場合に は登録できません.また,レントゲン撮影や侵襲を伴う研究方法がなされた場合には,抄録中にそ れを施行した人の職種を明記して下さい.筆頭演者の所属施設における倫理審査委員会等において, 発表並びに紙面掲載における承認を受け,その旨を抄録中に記載して下さい.ただし査読委員に演 者の所属施設が分からないように「○○病院倫理委員会より承諾を受けている・・・」ではなく「当院 の倫理委員会より承認を受けている・・・」等の表現にして下さい.研究承諾書や発表に関する同意書 の開示を求めることがありますので,発表時にご持参ください.
4)利益相反について
本学会では発表者に対して,発表演題に関連する企業等との利益相反(Conflict of interest; COI)
の有無および状態について開示することを義務付けております.抄録および発表スライド・ポスタ ーに COI について記載してください.
5.演題登録方法
1)下記メールアドレスから登録をお願い致します. 演題登録締切は 9 月 15 日(日)17 時です. 15miyazakiendai@gmail.com (演題担当:中田 富久) ※演題登録や抄録作成に関するお問い合わせもこちらにお願いします.
発表演者へのお願い
[口述発表の環境・手続き]
1)学会で使用するパソコンは OS: Windows 10,ソフトは Windows 版 Microsoft Office Power Point
(2010 以降)です.スライドの作成は必ず Windows 版 Microsoft Office Power Point(2010 以 降)を使用し作成して下さい.なお,Mac 版 Microsoft Office Power Point. Apple 社 Keynote な ど上記以外のソフトはサポート致しません.
2)Windows に標準搭載されているフォント「MS・MS P ゴシック」,「MS・MS P 明朝」, 「Times New Roman」「Century」のみ使用可能です.これ以外のフォントを使用した場合には文 字・段落のずれ・文字化け・表示されないなどのトラブルが発生する可能性があります.
3)PowerPoint のスライドの枚数は 10 枚程度でお願いします.
4)音声や動画は使用できません. 5)発表用データは学術部のパソコンにコピーさせて頂き使用いたしますが,学会終了後には学会事務
局が責任を持って消去いたします.
[ポスター発表の環境・手続き]
1)指定時間にポスター前に待機していただき,聴衆に説明や質疑応答を行っていただきます. 2)ポスターフォームは下図を参照し作成してください.なお,文字サイズ,フォント種類,図表,写
真などの枚数は指定しませんが,サイズ内に収まるように作成してください.
3)掲示パネル・演題番号・画鋲を準備いたします.その他の物品は発表者ご自身でご準備ください.

※詳細は添付の資料をご参照下さい

固定リンク | 2019年07月11日【20】

第15回宮崎県作業療法学会のご案内

学会テーマ:『リハビリテーション新時代 ~Dawn of a new era~』

I.学会テーマについて
我が国の元号は平成から令和に変わりました。上皇陛下がこれまでの皇室・皇族のルールに縛られることなく、 自ら退位するという選択を下した事実は、単なる代替わりを意味するだけでなく、超高齢社会における人生の選 択という意味で極めて象徴的な出来事でした。
生産年齢人口が減少し、高齢化が進む宮崎県の将来を鑑みた時、障害や高齢であることに関係なく安心・安全 に共生できるソーシャル・インクルージョンや、自らの意思で人生の選択ができる真の意味でのサクセスフル・ エイジングを実現するためには、作業療法士が常に最先端の知識と技術を探求し、実践する専門職であり続ける 必要があると考えます。
そのような時代背景を踏まえ、本学会のテーマを「リハビリテーション新時代」としました。団塊世代が一線 を退き、その子どもたちである団塊ジュニア世代も 40 代半ばを迎えた今、リハビリテーションに再び大きなパラ ダイムシフトと世代交代の波が押し寄せつつあります。昭和世代とは異なる価値観で育った平成のセラピストは、 これからのリハビリテーションに何を期待し、何を産み落としていくのか。その一方で、リハビリテーションを 含む医療技術は破竹の勢いで進化しています。本学会がこの新しい時代において、世代を超えてこれからの宮崎 県の作業療法の未来指向を共に醸成する場となることを大いに期待します。

II.会 期
令和元年 12 月 14 日(土)・15 日(日)

III.会 場
日向市文化交流センター小ホール(宮崎県日向市中町 1-31)

IV.主 催
主 催:一般社団法人 宮崎県作業療法士会 URL:http://miyazaki-ot.9syu.net/

V.参加費
・会 員 事前申し込み会員 2500円 当日申し込み会員 3000円
・非会員 事前申し込み会員10,500 円(※年会費 8、000 円込) 当日申し込み会員11,000 円(※年会費 8、000 円込)
・学 生 500円
・一 般 500円(学会誌有料)

VI.企画内容
1 特別講演I(教育講演)
「進化する治療・計測デバイス リハビリテーションの一手法としていかに活用するか(仮)」
講師:篠原 美穂氏(杵築市立山香病院 作業療法士) 大戸 元気氏(井野辺病院 理学療法士)

2 特別講演II(一般公開講座) 「再生医療とリハビリテーション(仮)」
講師:下堂薗 恵氏(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科リハビリテーション医学 教授)

3 演題発表
1. 指定演題(学会テーマに沿った演題):口述のみ 5~6 題 2. チャレンジ演題(1~3 年目の若手対象):口述のみ 5~6 題 3. 一般演題:口述 5~6 題・ポスター 10~15 題

4懇親会
令和元年12月14日(土) 19:30~21:30(※詳細が決まり次第ご案内いたします。)
VII.演題募集
発表演題を募集いたします。今回は学会テーマ「リハビリテーション新時代」に合わせた新規性のある研究報 告や臨床実践のセッションである「指定演題」に加え、臨床経験の浅い方や学会発表未経験の若手を対象とした 「チャレンジ演題」を設けました。一般演題につきましては、フロアでの活発な意見交換を促進するためポスタ ー発表のセッションも設けましたので、幅広い層の演題が集まることを期待いたしております。なお応募の詳細 については、「演題募集要項」をご参照いただきますようお願い申し上げます。

プログラム等の詳細は添付の資料をご参照下さい

固定リンク | 2019年07月11日【19】

第14回宮崎県作業療法学会 事前参加申し込みのご案内

拝啓 霜寒の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
 さて以下の通り、平成31年1月26日(土)・27日(日)の両日に開催されます第14回宮崎県作業療法学会の事前参加申し込みを受付致します。円滑な学会運営のため、県士会会員の方は原則として事前参加申し込みが必要となります。お早目にお手続きいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。なお懇親会の申し込みも同時に受け付けますので、併せて参加の程、よろしくお願い致します。また、学会誌の送付時期ですが、今年12月末送付予定としております。

参加費:
事前申し込み 会員2500円、非会員10500円、作業療法養成校学生500円、他職種・一般500円(学会誌は有料)
当日申し込み 会員3000円、非会員11000円、作業療法養成校学生500円、他職種・一般500円(学会誌は有料)
※1参加費は、事前申し込みの場合も当日支払いとなります。
※2学会誌はお申し込みの有無にかかわらず、全会員に事前送付いたします。当日は必ずご持参いただきますようお願い致します。

〜駐車場について〜
 学会当日に車でお越しの方へのお知らせです。学会場の敷地内に駐車場がございますが、数に限りがございますので、なるべく乗り合わせでお越しください。

2.申込方法
〕港またはFaxの場合
別添の参加申込用紙に必要事項を記入の上、下記宛先もしくはFax番号にお送りください。
〒884-0002 宮崎県児湯郡高鍋町大字北高鍋3225番地 
医療法人 山仁会 介護老人保健施設 なでしこ園 作業療法士 牧野 辰也 宛
Tel:0983-23-8023 Fax:0983-22-5933
▲瓠璽襪両豺
件名に「宮崎県作業療法学会及び懇親会参加申込の件」、本文に所属施設、氏名、職種、連絡先電話番号、会員/非会員、参加日程(両日、1/26のみ、1/27のみ)、懇親会の参加、不参加をご記入の上、下記アドレスまでお送りください。
nadesikoreha@gmail.com(作業療法士 牧野 辰也 宛)
※学会参加申し込みに関するお問い合わせは、上記連絡先 (牧野 辰也)にお願い致します。

3.事前参加申し込み受付期間
平成30年12月15日(土)〜平成31年1月15日(火)

4.託児所のお申し込みについて
 学会場内に託児所を設置致します。ご利用を希望される方は,学会誌内「託児所を希望される方へ」をご参照下さい(※学会参加申込と受付期間が異なりますのでご注意下さい)。
 
※託児所に関するお問い合わせ先: 
福利厚生部 (託児所担当責任者 米倉照代)
Tel:0985-82-6100

5.懇親会のご案内
 懇親会には、学会でご講演をいただきます、大分県作業療法士協会 佐藤暁先生、片腕のギタリスト 湯上輝彦氏をお招きして盛大に開催したいと存じます。懇親会で作業療法士の輪を繋いでいきたいと思いますので、皆様お誘い合わせのうえでご参加くださいますようご案内申し上げます。

日時:平成31年1月26日(土曜日)
    18:40〜 受付
    19:00〜 開始
    21:00  終了
 場所:フードバーオアシス
  宮崎県西都市御舟町2丁目84-2
  電話 0983-35-3835
  会場まで、徒歩39分
       車  9分
 会費:3,240円

※懇親会申込方法:2.申込方法をご確認いただき、別添の参加申込用紙にで、お申込み下さい。

※駐車場をご利用される方へ
フードバー・オアシスの駐車場は利用できません。会場近くのソフトバンク裏の鶴田病院職員駐車場を準備しておりますので、そちらをご利用ください。

※キャンセルについて:12月28日までにご連絡をお願いします。
連絡がない場合は、会費を徴収いたしますのでご注意ください。

※懇親会参加申し込みなどに関するお問い合わせ先:医療法人山仁会 介護老人保健施設なでしこ園 

メールの場合 nadesikoreha@gmail.com(作業療法士 牧野辰也 宛)
電話の場合 0983-23-8023

固定リンク | 2018年12月12日【18】

第14回 宮崎県作業療法学会のご案内

日 時:平成31年1月26日(土)〜27日(日)

会 場:西都原考古博物館で決定(宮崎県立産業技術専門学校は、予約決定時期が直前の為)

テーマ:「飛躍」 サブテーマ「Community Facilitation」

プログラム:1日目  13:00(受付13:30(開演)〜16:40(終了)
     2日目  10:00(受付)10:30(開演)〜13:10(終了予定)

     講師:特別講演   佐藤 暁 氏「テーマ:大分県における地域包括ケア会議」 
     講師:一般公開講座 湯上 輝彦氏「テーマ:片腕のギタリスト輝彦」

演題募集数:10演題
 応募期間:7月1日〜9月30日迄(当日必着) ※現在2次募集中(別紙、演題募集要項参照)

主 管:西都・児湯ブロック

固定リンク | 2018年10月22日【17】

第13回宮崎県作業療法学会のご報告

【県学会を振り返って】

第13回宮崎県作業療法学会
実行委員長 上畠秀一

 1月14日(土)から15日にかけて、第13回宮崎県作業療法学会が行われました。両日合わせて作業療法士の先生方164名、学生55名の参加があり、大盛況のうちに学会を終える事が出来ましたこと、心より感謝申しあげます。
今学会は、初の西諸ブロック(小林・えびの・高原)での開催であり、又、日本作業療法士協会創立50周年を記念した「50周年記念企画」を同時開催し、学会としては初の企画となりました。その50周年記念企画には、県内養成校の学生の皆様にも参加して頂き、とにかく「初」の多い多い学会となりました。
 約1年前から学会の実行委員を立ち上げ、話し合いを始めていったのですが、県学会と50周年記念企画を同時に話し合っていかなくてはならなかった為、構想を練るのにとても時間がかかりました。講師の選定では、日本作業療法士協会会長の中村春基先生と、広島都市学園大学健康科学部教授の近藤敏先生に早々の依頼をしたところ、お二人とも日々お忙しい身であるにも関わらず、快諾を頂けましたこと感謝致します。日本の作業療法を牽引される両先生とも九州のご出身で、近藤先生におかれましては野尻町(現小林市)が故郷で、宮崎が誇る偉大な作業療法士です。そのような偉大な先生お二人に、今回ご講演頂けたことは、とても貴重で、印象に残る学会となりました。
 今学会のテーマは「足跡〜進化を興す作業療法道〜」で、その内容は「作業療法(士)の過去と未来」について振り返り、考えるものでしたが、1日目は近藤先生による「これまで歩んできた作業療法の道のり」をテーマにご講演頂きました。今回学会に参加された半数以上の先生方が生まれる前から、日本の作業療法の開拓者の一人として今尚ご活躍されており、長い歴史から見る先生のお話しには、一言では言い表す事が出来ないほどの重みがありました。近藤先生のお話の中で沢山の格言を頂戴したのですが「一生懸命より夢中がいい」という言葉に、シンプルなのにとても奥深いものを感じ、とても印象に残りました。
また、演題発表をされた各先生方には日々の臨床の成果を報告して頂き、若い先生方の日々の努力や熱意をとても感じる事が出来ました。1日目の終わりには懇親会も開催され、講師の先生方にも夜遅くまでご参加頂き、盛大な宴となりました。
2日目の50周年記念企画では、県内養成校3校から各1名を代表して登壇して頂き、「あなたの目指す作業療法とは」について発表して頂きました。過去の県学会において、学生の方々に発表して頂くのは初めてのことで、私自身始まる前はとても緊張しておりましたが、一人目の発表でその心配は取り除かれました。登壇された3名の学生は、希望や不安をとても堂々とした姿勢で発表されており、感心すると共に感動すら覚える発表でした。その後、発表された3名の学生と4名の先生方で、シンポジウム形式の対談を行って頂きました。私は残念ながら聞く事が出来なかったのですが、会場に参加された先生方から「とても良い企画だった」「まだまだ時間があっても良かった」などの意見を頂き、企画が盛り上がっていたことが想像されました。登壇された学生もフロアーに参加された学生の皆様も、本当に貴重な経験になったかと思います。本当に素晴らしい企画だったと感じています。
また公開講座では、中村先生による「これからの作業療法が進む道」をテーマにご講演頂き、私を含め、若い作業療法士の先生方へ未来を託された中村先生のメッセージが沢山あったかと思います。これから作業療法士として歩んでいく為にとても貴重で重要な道標となりました。
最後に、今大会を開催するにあたり、多くのアドバイスやサポートを頂きました県士会の先生方、約1年前から今大会の企画を共に準備し、当日運営を陰ながら支えて頂いた、実行委員の皆様、運営スタッフの皆様には心より感謝致しております。また、学会に参加された先生方にも、遠い小林の地まで足を運んで頂きましたこと心より感謝申し上げます。2日間本当にお疲れ様でした。

固定リンク | 2017年01月30日【16】

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