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その他の研修会(県外)

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終末期・緩和ケア作業療法研究会 第9回 年次研修会 in 岡山のご案内

【日時】2018年10月13日(土)12:00受付 13:00 ~ 17:30 10月14日(日) 9:00受付 9:30 ~ 15:15
【場所】公益財団法人大原記念倉敷中央医療機構 倉敷中央病院 大原記念ホール 岡山県倉敷市美和1-1-1(JR山陽本線/JR伯備線 倉敷駅)

【1日目】
OTのための緩和ケア基礎知識
南 征吾 OTR 大阪河崎リハビリテーション大学
OTのための緩和ケア基礎技術
臂 美穂 OTR 公立みつぎ総合病院
事例検討会 グループワーク
事例提供:黒瀬 博子OTR 済生会広島病院

【2日目】
特別講演「ハグで繋がる心と心―その人らしく生きる、を支援」
岡原 仁志 医師 おげんきクリニック院長、おげんきハグニティ理事長
作業療法士に必要な死生学
目良 幸子 OTR たなかクリニック(当研究会会長)
「ACP(アドバンス ケア プランニング)について考える」
平田 佳子 がん看護専門看護師 倉敷中央病院

【対象】終末期に関わるOTを対象にしていますが、興味がある方はどなたでも
【参加費】 両日参加 研究会会員 8,000円、非会員12,000円、学生2,000円 一日のみ参加 研究会会員 4,000円、非会員 8,000円、学生1,000円
*申し込み時に研究会入会のかたは会員価格でOK(参加費とは別に入会金5,000円、年会費なし)
【懇親会】事前登録制 4,500円
【申し込み方法】研究会ホームページからオンライン受付
【申し込み締め切り】2018年9月30日
【OT協会生涯教育ポイント】2ポイント(受講証明書発行)
【主催・お問い合わせ】終末期・緩和ケア作業療法研究会 http://www.kanwaot.net

固定リンク | 2018年07月04日【485】

兵庫医科大学リハビリテーション医学教室主催セミナーのご案内

リハビリテーションのための嚥下障害と栄養
多職種の視点で学ぶ!嚥下障害、栄養管理の基礎と回復期リハにおけるNSTの最前線。
リハビリテーション医療において嚥下障害は全身状態に影響する大きな問題です。このセミナーでは多職種の視点で嚥下障害と栄養管理の基礎を学ぶと共に、今年度の診療報酬改訂で新たに重点の置かれた回復期リハビリテーションにおけるNSTに関して、先進的な取り組みを学びます。
【日時】2018年9月22日(土)10時00分〜16時00分
【会場】兵庫医科大学(兵庫県西宮市/阪神本線武庫川駅)
【受講料】12,000円
【問い合わせ先】兵庫医大リハビリテーション医学教室(office@craseed.org)
【申し込み方法】NPO法人CRASEED(共催)のHPよりお申し込みください。
http://craseed.sakura.ne.jp/seminar/2018/seminar20180922.html

実践CI療法講習会
明日からCI療法を実施できるようになる基礎知識と実践方法を伝授!評価方法、CI療法の理論、運動学習など脳科学との関連、症例における実践例等について、わかりやすく説明します。
【日時】2018年10月7日(日)10時00分〜16時00分
【会場】兵庫医科大学(兵庫県西宮市/阪神本線武庫川駅)
【受講料】12,000円
【問い合わせ先】兵庫医大リハビリテーション医学教室(office@craseed.org)
【申し込み方法】NPO法人CRASEED(共催)のHPよりお申し込みください。
http://craseed.sakura.ne.jp/seminar/2018/seminar20181007.html

脳卒中予後予測セミナー
脳卒中患者さんのリハビリテーション、さあ、何から始めましょう?
まずは予後予測から始めましょう。本セミナーでは、従来の予後予測法や脳画像解析の最新知見、誰でもできるFIMを使った簡単な予後予測法、患者さんの回復過程について、明日から使える幅広い知識をお伝えします。
【日時】2018年10月14日(日)10時00分〜16時00分
【会場】兵庫医科大学(兵庫県西宮市/阪神本線武庫川駅)
【受講料】12,000円
【問い合わせ先】兵庫医大リハビリテーション医学教室(office@craseed.org)
【申し込み方法】NPO法人CRASEED(共催)のHPよりお申し込みください。
http://craseed.sakura.ne.jp/seminar/2018/seminar20181014.html

固定リンク | 2018年06月14日【484】

東京都作業療法士会主催の研修会のご案内

基礎ポイント研修:運動を精神科作業療法の手段とする
 
 精神科疾患を持つ方の生活習慣病や、高齢化による身体機能の低下に対して、身体運動による支援は精神科作業療法における重要な手段と言えます。しかし、運動プログラムを運用する為には、精神科疾患における心身機能の状態や、実施におけるリスク管理、展開方法といったノウハウが欠かせません。
 本研修は精神科作業療法において運動プログラムを推進されている、高橋章郎先生(首都医校)、早坂友成先生(杏林大学)をお招きし、講義に加え実技を実施します。精神障害領域のみならず、他領域に従事する作業療法士においても、精神身体合併者への支援の一助として、参加を歓迎致します。

1.開催日時:平成30年10月21日(日) 10時00分〜16時00分(9時30分受付開始)
2.開催場所:専門学校社会医学技術学院
3.申し込み方法
下記URLにアクセスの上、必要事項をご記入下さい。受講票が自動返信されます。尚、ドメイン指定をされている方は@gmail.comの受信設定をお願い致します。また、お申し込み頂いたにも関わらずメールが来ない場合、必ず下記アドレスまでご一報をお願い致します。(申込締め切り10月14日)
4.参加費:4000円(非会員:6000円)
5.お申し込みURL
https://ssl.form-mailer.jp/fms/d0421538573514
6.お問合せ先
kyouiku.seishin@gmail.com (帝京平成大学:原口晋一)

固定リンク | 2018年06月08日【483】

九州ハンドセラピィ研究会主催 第10回 学術集会開催および演題募集のご案内

新緑の候、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。日頃より九州ハンドセラピィ研究 会の活動でご支援を賜り厚く御礼申し上げます。
この度、本研究会では、ハンドセラピィにおける学術的交流と研鑽を目的に第 10 回学術集 会を下記の如く長崎県長崎市において開催致します。
本学術集会が、九州地区はもとより中国・四国地区におけるハンドセラピィの発展と、知識・ 技術の向上と共に学術的交流の場となれば幸いであります。
皆様におかれましては、奮って演題へのご応募および学会へのご参加を賜りますようお願い 申し上げます。
第 10 回学術集会会長 堀 泰輔

日時:平成 31 年 2 月 16 日(土) 9:00〜(仮)
会場:良順会館 ボードインホール 長崎県長崎市坂本 1-12-4 内容:<特別講演> 辻本 律 先生(長崎大学病院 整形外科 手外科専門医)
<記念講演> 大山 峰生 先生(新潟医療福祉大学 作業療法学科 教授) (日本ハンドセラピィ学会 理事長)
<教育講演> 杉野 美里 先生(貞松病院 理学療法士 認定ハンドセラピスト) <その他> 一般演題,ランチョンセミナーなど
■同日「第 40 回九州手外科研究会学会」開催予定(同会場) ■詳細は九州ハンドセラピィ研究会 HPhttp://kyushuhand.com/まで。 (随時更新予定)

演題募集
1. 応募資格: OT・PT
2. 発表形式: 口述発表(一般演題)
3. 応募期間: 平成 30年8月 1日(水)〜 9月15日(土)
4. 応募方法: 九州ハンドセラピィ研究会 HP より抄録作成要項を入手し、
演題応募 E-mail アドレスへ作成した抄録を添付してお送り下さい。 →詳しくは抄録作成要項をご覧下さい。

固定リンク | 2018年06月06日【482】

一般社団法人 日本離床研究会教育講座のご案内

●一般社団法人 日本離床研究会主催 教育講座

シリーズ循環 臨床編 ちょっと待った その症状キケンですよ!“離床で急変”の恐怖から患者を守る循環アセスメント講座
日時:2018年7月22日(日) 10:00〜16:10
会場: 福岡建設会館(福岡市博多区博多駅東3-14-18 JR博多駅より徒歩)
講師:徳田 雅直 先生(新横浜ハートクリニック)
受講費:9,800円(税込)
内容: この講座では、症状・アセスメント・検査データ・症例の4つの視点から、患者にひそむ危険をあらゆる角度から解説し、看護ケアやリハビリ時のポイントを学びます。
1.まずはおさえよう!キケンな3大症状「ドキドキ」「息切れ」「冷感」
 ・キケン症状? ドキドキする
  なぜ「ドキドキ」が危険なのか〜ただの頻脈と動悸の違い〜
  頻脈性不整脈の種類が離床に与える影響
 ・キケン症状? 息切れ
  息切れを誘発する3要因を知る
  〜酸素運搬能力と経路・酸素化能の障害〜
  これなら理解できる!
  息切れの原因をシンプルに考えるための6パターン
 ・キケン症状? 手足の冷感
  低心機能だけではない!
  血管・神経系が要因となる手足の冷感メカニズム
  冷感を伴った症例のリスク〜そのケア・離床の負荷を考える〜

2.”声にならない訴え”を察知するための循環アセスメント
  ・危険症状をみたら取るべきフィジカルアセスメント
  ・不整脈の時に注意すべきサインとその根拠
  ・脈拍だけでは不十分!頻脈性心房細動を見抜く正しいアセスメント法

3.苦手を解消!3大症状の”危険度”を読み解く検査データの判読ポイント
  ・循環を”見える化”する客観的データの読み方
  ・胸部レントゲン・CTを活用した循環障害と呼吸障害の鑑別
  ・循環不全の時に評価すべきデータ

4.症例トレーニング

申込み:ホームページよりオンラインで申込み
HP: https://www.rishou.org//
問合せ:一般社団法人 日本離床研究会事務局 TEL: 03-3556-5585



●一般社団法人 日本離床研究会主催 教育講座

離床時に必須!初心者にゼッタイわかる心電図
日時:2018年8月25日(土) 14:30〜17:00
   2018年8月26日(日)10:30〜16:10
会場:サンメッセ鳥栖(鳥栖市本鳥栖町1819 JR鳥栖駅すぐ)
講師:飯田 祥先生(日本離床研究会)
  :音地 亮 先生(福岡新水巻病院)
受講費:2日間16,800円 (税込)
内容:この講座では、波形をイメージで捉え、診た瞬間に行動できるよう繰り返しシュミレーション。臨床における即戦力を養成します。初心者の教育に定評のある当会が自信をもってお届けする新講座!お見逃しなく!

1.基礎からわかる心電図のしくみ!

2.正常がわからなければ異常はわからない〜ポイントで理解する正常波形〜

3.波形をイメージで覚えよう!不整脈の特徴と成り立ち

4.効率的に解読 フローチャートによる不整脈の“仕分け”

5.不整脈と離床の危険度〜その波形のリスクはわかりますか?〜

6.不整脈とは限らない!?間違いやすいアーチファクトとそのパターン

7.繰り返し法で学習 多彩な症例で学ぶ判読トレーニング

8.急変してしまった!冷静に対処するために必要な行動学習

申込み:ホームページよりオンラインで申込み
HP: https://www.rishou.org//
問合せ:一般社団法人 日本離床研究会事務局 TEL: 03-3556-5585

固定リンク | 2018年06月05日【481】

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