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その他の研修会(県外)

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国際協力セミナー in 札幌

札幌で開催されます、日本作業療法学会に合わせて、「国際協力セミナー」を9月10日(土)に、札幌で開催します。札幌でOTとして国際的な視野を広げてみませんか?
皆様のご参加をお待ちしております。
          
【研修会名】国際協力セミナー in 札幌
【テーマ】「ガボン(アフリカ)での作業療法士としての活動報告」と「異文化体験ゲーム」
【開催日】平成28年9月10日(土) 18:30-20:30
【会場】北海道立道民活動センター「かでる2・7」 10階1020会議室
(札幌市中央区北2条西7丁目)
【参加費】セミナーのみ:500円、懇親会のみ:3,800円、セミナーと懇親会:4,300円
【対象者】どなたでも参加できます。
【申し込み方法】下記の方法で簡単に申込できます。
1)メールから申し込み→「moushikomi0910@yahoo.co.jp」宛てに?氏名 ?職種 ?各出欠を記載して送信して下さい。
2)googleフォームから申し込み→https://goo.gl/forms/NKYqA2Ve54y1842W2
3)QRコードから申し込み→http://ptotjocvhomepage.blogspot.jp/
※当日参加も可能ですが、出来るだけ年9月6日(火)までにお申し込みください。
※本セミナーは、SIGセミナーとして、OT協会生涯教育制度基礎ポイントの対象です(1ポイント)。
主催;JOCVリハビリテーションネットワーク(SIG認定)
問合せ:JOCVリハビリテーションネットワーク事務局 石井
メールアドレス:moushikomi0910@yahoo.co.jp

固定リンク | 2016年08月25日【400】

一般社団法人 日本離床研究会教育講座

●一般社団法人 日本離床研究会教育講座
実技講座 どうにかしたい!徒手的呼吸介助と排痰技術
日時:2016年9月24日(土)10:00〜16:10
会場:鹿児島県青少年会館
定員:100名
講師:曷川 元先生 他 日本離床研究会 講師陣
受講料:8,400円(税込)
内容:臨床でやみくもに用いるのではなく、しっかり適応を判断した上で、実施するための知識と技術を1日かけて学びます。
1.呼吸介助のEBMと臨床における適応基準
2.これなら納得!離床の段階別 呼吸介助の実際
3.ココがポイント!呼吸介助と排痰に必須のフィジカルアセスメント
4.うまく排痰できない そんな時に用いる呼吸介助の「コツ」
5.中止?続行?離床時の息切れ対策と判断基準
申込み:ホームページよりオンラインで申込み
HP: http://www.rishou.org/
問合せ:一般社団法人 日本離床研究会事務局 TEL: 03-3556-5585


●一般社団法人 日本離床研究会教育講座
理論講座 苦手を克服!酸素療法?人工呼吸器の基礎と呼吸アセスメント
日時:2016年9月25日(日)10:00〜16:10
会場:都久志会館(地下鉄天神駅より徒歩)
講師:曷川 元先生(日本離床研究会 学術研究部)
受講費:9,800円 (税込)
定 員:100名
内容:複雑な呼吸アセスメントについて、ムズカシイ表現は一切使わず、Q&A形式でシンプルに学ぶ実践型講座です。
1.X-P画像から理解する呼吸の解剖・生理
2.酸素療法と加湿
3.複雑な計算はしないで理解する血液ガスデータの読み方
4.人工呼吸器の基礎知識
5.NIPPVの基礎知識
6.無気肺・肺炎を予防するための体位変換・離床
申込み:ホームページよりオンラインで申込み
HP: http://www.rishou.org/
問合せ:一般社団法人 日本離床研究会事務局 TEL: 03-3556-5585


●一般社団法人 日本離床研究会教育講座
今さら聞けない!循環アセスメントのポイント"50"
日時:2016年10月23日(日)10:00〜16:10
会場:サンメッセ鳥栖(JR鳥栖駅すぐ)
講師:原田 真二先生(大和成和病院)
受講費:9,800円 (税込)
定 員:100名
内容: あれもこれもと欲張らず、循環の基礎理解に必要なポイントを50に厳選し、実技・マンガ・ゴロ合わせなどで楽しく学びます。
1.体を使って覚える弁の位置と心臓機能
2.プロが選ぶ!よく出る循環用語6選
?フォレスター分類 ?前負荷と後負荷 ?サーチュレーション
?EF ?CVP ?PCWP
3.ゴロ合わせで覚える!循環系の薬剤
4.実技で学ぶ!心音アセスメントの実際
5.まずはこれから!マークすべき不整脈 
6.起立性低血圧が出たらどうする?一番有効な方法はこれだ!
申込み:ホームページよりオンラインで申込み
HP: http://www.rishou.org/
問合せ:一般社団法人 日本離床研究会事務局 TEL: 03-3556-5585

固定リンク | 2016年08月19日【399】

NPO法人POTA第41回作業療法研修会

NPO法人POTA第41回作業療法研修会
日本精神科看護協会&精神科作業療法協会共催
多職種連携促進研修会 『当事者の視点で考える地域移行・訪問サービス』



開催日:2016(平成28)年9月18日(日)

会場:広島大学 霞キャンパス内 広仁会館 大会議室 (広島市南区霞1-2-3)

募集人員150名

参加費(事前振込み)日精看又はPOTA会員4000円、非会員6000円 、学生・当事者2000円 

*当日参加・当日支払いの場合は、参加費は一律500円UPとなります。あらかじめご了承下さい。


※詳細は添付のPDFファイルをご参照下さい。

申込み・お問い合わせFAX: 03-5796-7034 WEB : http://www.jpna.jp/

申込み締め切り日2016年9月9日(金)

申込み方法

 http://www.jpna.jp/ またはhttp://www.pota.jp/ より

「多職種連携促進研修会のご案内」をご確認いただき、お申し込みください。

固定リンク | 2016年08月19日【398】

第 6 回 OT 研究会公開講座のご案内


謹啓 時下ますますのご清栄のこととお喜び申し上げます. 脳卒中後の後遺症である麻痺に対し,現在,CI Therapyは最もエビデンスレベルの高く, 介入を行うよう強く勧められる(グレード A)とされています.(脳卒中治療ガイドライン 2015)しかし、従来の CI Therapy は欧米の医療制度に基づいたものであり、1 日 6 時間 以上の介入を必要とするため,国内では保険適応が難しい現状にあります.またCI Therapy の実践はテニスボールがつかめる(Grade2), ゴルフボールが握れる(Grade3)程度の機 能を有している方に対する報告が多く,ハンカチがつかめる(Grade4)程度の重度麻痺に 対する報告はあまりありません.しかし、私達が実際の臨床で多く悩まされるのは重度の 麻痺に対し,どのように介入をしていけばよいのか?また改善を認めた経験が少ないなど が多いのではないでしょうか. そこで今回,長年 CI Therapy の第一人者として実践されている田邉浩文先生をお招きし, 脳卒中片麻痺に対する治療的介入について,実際に片麻痺患者に対する治療介入を行い, 解説を加えて頂きながら,介入の方法を具体的に学ぶ研修会を企画しました. 田邉浩文先生は,CI Therapy の実践において,重度麻痺を対象にした介入を行っており ます.また,国内で実践するため,より短時間で促通効果が得られるように TANABE Therapy を研究・開発されております.今後,リハビリテーションの質を求められる時代 が到来します.短時間で効果が得られる介入方法を,ぜひ多くの方に感じて頂き,日頃の 臨床の質の向上を一緒に目指して行けたらと思います.大変貴重な機会ですので多くの 方々のご参加をお待ちいたしております. 敬白


*講師:田邉浩文先生(OTR,PhD) 湘南医療大学 保健医療学部 教授
神戸大学大学院医学系研究科 修士(保健学) 博士(保健学)
米国アラバマ大学 CI Therapy Training Program 履修
米国アラバマ大学 CI Therapy Pediatric Program(小児)履修
米国アラバマ大学 Taub CI Therapy Clinic 研修履修
米国アラバマ大学臨床研修履修
日本 CI Therapy 研究会 代表 TANABE Therapy 研究会 代表

固定リンク | 2016年08月07日【397】

NPO法人学びあい

私たちの障がい体験を、社会に活かします。  

その1 【体験を活かした講義】リハビリ体験や障がい体験による講義、講演ができます。
その2 【研修イベント企画】片手の料理教室等の研修、地域リハイベントを協働企画します。
その3 【協働研究】リハビリテーション・医療・福祉に関する研究を当事者と協働で行います。 そして、私たち自身も社会参加、社会貢献が可能となります。
 

代表理事の言葉  障がい者は障がいがあり、ただ救済を待つだけの人間ではなく、貴重な「障がい経験」を有しそれを活かせる人間です。  私たちは、経験を、社会・教育にフィードバックすることにより、本来的な医療福祉、そしてリハビリテーションのお手伝いをしたいと考えます。  皆が共に暮らし、インクルーシブで、誰もが生きる喜びを感じることができる社会を目指します。講義、地域リハイベント、旅リハ研修などによって、私たちが、体験を実存として伝えます。私たちとともに、明日の医療福祉を更に意味深きものにしていきませんか?

理事長   羽野 等
副理事長  葉山靖明

固定リンク | 2016年08月04日【396】

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